実績紹介WORKS

所属ライター大沢玲子が、雑誌、書籍、新聞、Webなど様々なフィールドで執筆した事例の一部をご紹介します。

  • たび活×住み活 in山梨

    2022年04月

    たび活×住み活 in山梨

    刊行:ファーストステップ出版

    地方の新たな魅力を夫婦旅で探るタビスミシリーズの第6弾。
    山梨の魅力は富士山、ほうとうだけじゃない!
    エリアによっても異なる地元グルメ、風習、雄大な自然、
    そしてぜひ訪れたいスポットを紹介。
    観光ガイドブックには載っていないレア情報も公開!

  • たび活×住み活 in埼玉

    2021年09月

    たび活×住み活 in埼玉

    刊行:ファーストステップ出版

    著者夫婦2人旅で地方の新たな魅力を、旅行以上移住未満の視点で紹介するシリーズ本の第5弾。映画の舞台や大河ドラマ、昨今では移住先としても注目を集める埼玉の知られざる魅力を盛り沢山に解説。

  • たび活×住み活 in神戸

    2020年01月

    たび活×住み活 in神戸

    著者:大沢玲子
    刊行:ファーストステップ出版

    著者夫婦が“今住む東京以外の第2 の居場所”を探し、新たな視点で日本各地を巡るシリーズ本の第3 弾。ハイカラ先端都市・神戸を始め多様すぎる兵庫の魅力、観光以上・移住未満の楽しみ方を紹介。

  • たび活×住み活 in福岡

    2022年06月

    たび活×住み活 in福岡

    著者:大沢玲子
    刊行:ファーストステップ出版

    著者夫婦が“今住む東京以外の第2 の居場所”を探し、新たな視点で日本各地を巡るシリーズ本の第3 弾。ハイカラ先端都市・神戸を始め多様すぎる兵庫の魅力、観光以上・移住未満の楽しみ方を紹介。

  • たび活×住み活 in信州

    2019年07月

    たび活×住み活 in信州

    著者・大沢玲子
    刊行:ファーストステップ出版

    夫婦2人旅で”観光以上移住未満”の地方の楽しみ方を提唱するシリーズ本第二弾。

    移住先人気ナンバー1の信州・長野を取り上げ、「旅するならこんなことをしたい」

    「住むならこれは押さえておきたい」というポイントを「たび活」「住み活」(略称タビスミ)と称し、

    紹介。夫婦の実体験に基づく笑える漫画も楽しめる。移住に役立つデータ付き。

     

  • たび活×住み活 in鹿児島

    2019年01月

    たび活×住み活 in鹿児島

    大沢玲子・著
    刊行・ファーストステップ出版

    「旅行以上移住未満」の地方の楽しみ方を紹介する、新たなシリーズ本の第一弾「鹿児島」版。

    「旅する&住むなら知っておきたい」ことを「たび活」「住み活」と称し、夫婦のボケツッコミでユルりご紹介。鹿児島県43市町村移住・定住サポート策一覧付。

  • 『カナダの謎』

    2020年01月

    『カナダの謎』

    著者:平間俊行
    刊行:日経ナショナルジオグラフィック社

    「なぜ『赤毛のアン』はロブスターを食べないのか?」「なぜカナダ人は楽しくカヌーを担ぐのか?」といった、知られざるカナダの素顔を解き明かす著書。編集サポートを担当。

  • 『独立開業から事業を軌道に乗せるまで 賢い融資の受け方35の秘訣』

    2018年12月

    『独立開業から事業を軌道に乗せるまで 賢い融資の受け方35の秘訣』

    田原広一・著
    刊行:幻冬舎メディアコンサルティング

    創業の融資を支援する株式会社SoLabo・代表取締役・田原広一氏の著書。

    取材・記事構成を担当。

  • 『美容師を、めざすキミへ。』

    2018年06月

    『美容師を、めざすキミへ。』

    編集:リクエストQJ編集部
    刊行:ダイヤモンド社

    リクエストQJ編集部編集の企画書籍。

    トップサロン経営者が語る業界の未来、人材育成の方針などをインタビュー・記事構成。

    14社掲載のうち、2社を担当。

  • 『不動産業界嫌いの不動産会社社長が教える不動産投資で夢を叶える方法』

    2017年02月

    『不動産業界嫌いの不動産会社社長が教える不動産投資で夢を叶える方法』

    著者:蜂谷二郎 刊行:ダイヤモンド社

    東京城南エリアでの新築一棟マンション投資を手がけ、急成長中の不動産会社フェイスネットワーク社長・蜂谷二郎氏による著書。独自の投資理論、資金調達のノウハウなどを公開。取材、構成を担当。

  • 『あなたの資産を食い潰す「ブラック相続対策」』

    2016年11月

    『あなたの資産を食い潰す「ブラック相続対策」』

    発行:幻冬舎メディアコンサルティング

    相続対策ビジネスを展開する財産ブレーントラスト代表・秋山哲男氏の著書。取材、原稿構成。

  • 『北海道ルール 最新版』

    2016年04月

    『北海道ルール 最新版』

    刊行:KADOKAWA

    シリーズ30万部突破のご当地ルールシリーズ第17弾! 2011年に刊行、大好評を博した『北海道ルール』に最新情報を加えて、大幅リニューアル。「北海道の旬を斬る!」など、フレッシュな魅力満載の決定版!

  • 『思い通りの人生に変わる 女子のための仕事術』

    2016年04月

    『思い通りの人生に変わる 女子のための仕事術』

    刊行:ダイヤモンド社

    女性リーダー研修などの講師として活躍する、株式会社Woomax代表取締役竹之内幸子氏の著書の取材・構成。

    働く女性向けのビジネス作法&生き方ハウツー本。会社および家庭、ママ友との人間関係のコツなどを

    男性脳・女性脳の違いを踏まえ、竹之内氏ならではの具体的かつユニークな視点でアドバイス!

  • 『信州しあわせルール』

    2016年03月

    『信州しあわせルール』

    刊行:KADOKAWA

    シリーズ累計30万部突破のルールシリーズ本の「信州」バージョン。「ずくを惜しまない」「ボケてるリンゴは許さない」「県歌を歌える率日本一」など、この地のあるあるネタに加え、信州ならではの自然の魅力、エリアによる文化や人間のタイプの差なども記述。信州ならではのシンプルなライフスタイル、幸せの形を追求した1冊!

  • 『横浜ルール』

    2015年04月

    『横浜ルール』

    ご当地ルールシリーズの15冊目。横浜&神奈川の生活風習や住まう人々の特性などについて、49のルールにまとめ、解説。

  • 『群馬ルール』

    2015年02月

    『群馬ルール』

    刊行:KADOKAWA(中経出版BC)

    ご当地ルールシリーズの14弾。「登利平の鳥めしは竹が定番」「お祭りの屋台といえば焼きまんじゅう」「上毛かるたは群馬人のたしなみ」など、群馬のあるあるネタ49をおもしろおかしく紹介。

  • 『静岡ルール』

    2015年02月

    『静岡ルール』

    刊行:KADOKAWA(中経出版BC)

    ご当地ルールシリーズの13冊目。「学校帰りにおでん!」「学校給食でお茶が出た」「”ばか”はバカにしているわけではない」「コンコルドのCMをつい口ずさんでしまう」など、静岡にまつわる生活風習をおもしろオカシク紹介!

  • 『埼玉ルール』

    2014年01月

    『埼玉ルール』

    刊行:株式会社KADOKAWA(中経出版BC)

    各地で好評のルールシリーズ12弾目。「うまい!ときたら、うますぎる!と返す」「市の数日本一!」「大宮ショッピングの待ち合わせはまめ(の木)!」「北辰テストが全国区だと思っていた」などなど、埼玉にまつわる意外に知られていないあるあるネタを49紹介。これを読めば、「ダサイたま」なんて侮れない、彼の地の実力、密かな郷土愛の強さを感じられるはず!

  • 『リスクオンまりおくん』

    2013年12月

    『リスクオンまりおくん』

    著:河上まりお 刊行:ダイヤモンド社

    河上まりお氏による「ザイオンライン」の連載をまとめた漫画。巻末の特別インタビュー記事の構成。

  • 『もっと上手に働きなさい。』

    2013年08月

    『もっと上手に働きなさい。』

    刊行:ダイヤモンド社 著者:元ベルリッツコーポレーションCEO 内永ゆか子

    日本IBMで初の女性取締役を務めた、女性のキャリア職の草分け的存在の著者が、働くすべての女性に送るメッセージ。まだまだ男性社会の日本のビジネスシーンで賢く、楽しく仕事をしていくための知恵が満載。取材・構成を担当。

  • 『仙台ルール』

    2013年08月

    『仙台ルール』

    刊行:中経出版

    シリーズ累計24万部突破の13冊目。仙台の生活風習にフォーカスし、「エスカレーターは東京式、大阪式のミックス」「初売りに燃える」「丸ごとのホヤを見ても驚かない」「秋は広瀬川で芋煮会」「ヤン、ヤン、ヤヤンと来たら、八木山のぉ~」など、生粋仙台人を気取るなら知っておくべき「あるあるネタ」をおろしろおかしく紹介!

  • 『神戸ルール』

    2013年06月

    『神戸ルール』

    版元:中経出版

    ルールシリーズ第十弾! 「阪急マルーンびいき!」「春はいかなごのくぎ煮でGO!GO!」「山がないと道に迷う!?」「学校給食の争奪戦といえばとくれん」など、神戸人なら誰もがあるあるとうなづく49のルールを紹介。

  • 『広島ルール』

    2012年07月

    『広島ルール』

    刊行:中経出版

    人気のルールシリーズ第9弾。広島にあるものは原爆ドーム、広島カープ、もみじ饅頭、お好み焼きだけにあらず!
    「『ちから』は立派なソウルフードだ」「免許取りたてのころ『山賊』に行った」「旧市民球場の跡地に何ができるか気になる」など、
    広島人なら誰もが納得するご当地ルールや生活風習を紹介し、楽しく明るい広島ライフをナビゲート!

  • 大阪おかんルール

    2012年04月

    大阪おかんルール

    刊行:中経出版

    ルールシリーズ第8弾!普通に生活していても面白い大阪人の中でも、抜群に面白い「大阪のおかん」にフォーカス。
    ミエより実をとる思考法や具体的な買い物交渉テク、何よりも深い子供への愛情っぷり、ドギついようで人情味あふれる人間関係術などを
    48のルールに構成。思わずクスリと笑った後に、じんわりと心が温まること必至の1冊!

  • 「なぜ賢い投資家は「ネット証券」で投信を買うのか?」

    2011年12月

    「なぜ賢い投資家は「ネット証券」で投信を買うのか?」

    刊行:ダイヤモンド社 

    一部構成。ネット証券で投資信託を買うコツ、メリット、そもそも投信の選び方についてビギナー向けにわかりやすく解説。

  • 「京都ルール」

    2011年12月

    「京都ルール」

    刊行:中経出版

    ルールシリーズ第7弾!

    日本人はもちろん外国人も大好きな京都の地元民なら誰もが納得する共通ルールや暗黙の了解を紹介!

    「梅雨時になると水無月が食べたくなる」「巧みにイケズし合えて一人前」など、京都ライフをナビゲートする1冊!

  • 『日本企業が欲しがる「グローバル人材」の必須スキル』

    2011年10月

    『日本企業が欲しがる「グローバル人材」の必須スキル』

    (ベルリッツ コーポレーションCEO内永ゆか子著 朝日新聞出版)

    ベルリッツ コーポレーションCEO内永ゆか子氏の体験に基づく

    グローバルコミュニケーションのノウハウを公開。取材・構成。

  • 『鈍足だったら、速く走るな』

    2011年05月

    『鈍足だったら、速く走るな』

    著者・中竹竜二(経済界刊行)

    早稲田大学ラグビー部元監督・中竹竜二氏の実体験に基づく「自分の才能の伸ばし方」。取材・構成担当。

  • 『北海道ルール』

    2011年03月

    『北海道ルール』

    出版元:中経出版

    ジンギスカンの食べ方の流派、地下鉄の思わぬトラップ、北海道大学に潜むジンクスなど、

    北海道ライフを楽しむ48のルールを面白おかしく紹介。人気のルールシリーズ第6弾。

  • 『博多ルール』

    2010年04月

    『博多ルール』

    出版元:中経出版

    住みたい&転勤したいエリアNo.1の地位を誇る博多の生活習慣をオモシロおかしく解説。「ラーメンは”カタ”」、「うどんは”やわ”」、「『勝っとうね』といったら、ホークスのこと」などなど、48のルールを知っておけば博多ライフを満喫できること間違いナシ!

  • めざせ!ベンチャー就活ガイド2011

    2009年12月

    めざせ!ベンチャー就活ガイド2011

    著者:佐々木雅士
    出版元:アーク出版

    ベンチャー企業5社の社長に、企業経緯や求める人材像、就職活動をしている学生に向けてのメッセージをインタビュー。原稿構成。

  • ヒットを生み出す最強チーム術 キリンビール・マーケティング部の挑戦

    2009年09月

    ヒットを生み出す最強チーム術 キリンビール・マーケティング部の挑戦

    著者:佐藤章著
    出版元:平凡新書

    取材・構成担当。新商品1000のうち、翌年まで残るのはせいぜい3つといわれる激しい競争が日常の業界で、「FIRE」「生茶」「アミノサプリ」などのヒット商品を送り出し、最近では「新・一番搾り」「キリンフリー」などをプロデュースした、現・麒麟麦酒営業本部マーケィング部長の佐藤章氏の仕事術を公開。情報のインプット、発想法から、プレゼン、会議の技法、商品として送り出すまでのノウハウを、具体的なエピソードを交えながら伝える。巻末には「チビレモン」や「極生」をともに手がけた、アートディレクターの佐藤可士和氏との対談を収録。

  • 『沖縄ルール』都会生活研究プロジェクト

    2009年02月

    『沖縄ルール』都会生活研究プロジェクト

    出版元:中経出版

    取材・構成担当。「10分以上歩く距離なら、迷わず車に乗る」、「日傘は持ち歩いても、雨傘は持たない」、「夏でもぜんざい&おでんを食べる」などなど、沖縄の御当地ルールを紹介。チャンプルーな味わいに隠された、新たなウチナー(沖縄)の魅力に気づくことができる1冊。

  • 『名古屋ルール』都会生活研究プロジェクト

    2007年11月

    『名古屋ルール』都会生活研究プロジェクト

    出版元:中経出版

    取材・構成担当。「出身を聞かれると愛知ではなく、名古屋と答える」、「みゃあみゃあとは言わない」、「土日は家族で“モーニング”」など、名古屋の生活風習、文化をオモシロおかしく紹介している1冊。極めて“日本的”であり“異国”でもある名古屋の魅力を再確認(?)できる。

  • 『大阪ルール』都会生活研究プロジェクト

    2007年02月

    『大阪ルール』都会生活研究プロジェクト

    出版元:中経出版

    取材・構成担当。10刷を超す密かなベストセラー的存在となっている大阪本の決定版(?)。「値切り倒したものは“これなんぼやと思う?”と自慢する」、「道を聞かれたら、よくわからなくても教えるのが礼儀」、「アホは愛情表現」など、愛すべき大阪人・大阪の御当地ルールがぎっしり詰まっている!

  • 『東京ルール』都会生活研究プロジェクト

    2006年03月

    『東京ルール』都会生活研究プロジェクト

    出版元:中経出版

    一部構成担当。地方から上京した際に、誰もが戸惑いがちな東京の交通、生活、街なかのルールを47挙げ、解説している。「自動改札でひっかかって、人の流れを止めてはいけない」、「東京タワーは、“全然行かないところ”の代名詞」、「他人と目が合ったら、すぐそらす」などなど。当書では、ピンチヒッターとして一部構成を担当。“ルール本”をシリーズとして担当していくきっかけとなった。